DAN酸素講習を終えて
金曜日の6時に講習が終わって、
大急ぎでのぞみに駆け込んで東京から帰った。
金曜日の夜だからかなあ、指定席はず〜っと満席。
しかたなくグリーン車にした。超リッチ気分。
隣に座ったひとがけっこう若い青年で、
音楽聴きながら少年マガジンを読んでる。
若いくせにぃ・・・ちょっと嫉妬。
飛び乗るぐらい、時間は無かったけれど、
ちゃんと駅弁は買いました。これだけははずせないので。
大阪駅まで戻ってすぐに車で串本に行った。
なんか日本全国股にかけてる気分やね。
さて、東京での二日間。
DAN酸素インストラクタートレーナーの講義。
学科と実技の両方してきたけれど、
とっても中身の濃い講義でした。
ほんとに、うちのダイバーさんたちに伝えたい話を
いっぱい聞いてきましたよ。楽しみにしててください。

酸素吸って気持ちよさそうなSSIの鈴木君の図
4月に酸素キットが新しいものにかわるそうなので、
それを待って、串本常備用と、講習用に買おうと思います。
東京医科歯科大学の真野先生によると、
これからは、酸素減圧もしたほうがいいとのこと。
ダイビング中の安全停止だけでなく、
ダイビングが終わった後に25分間、酸素を吸入すると、
サイレントバブルも消滅させることができるそうな。
たしかに、たくさん潜った日の夜はボ〜ッとしてることが
たまにあったもんな。
疲れをとるのにもいいみたいだし。
だから、串本で緊急用だけでなく吸えればいいかな、と。
きっと酸素の充填費用もそこそこかかるから、
風呂屋のマッサージ器みたいに、お金入れたら動くとか。
まあ、そもそも医療行為で、
緊急用のためだけに講習受けてるわけだから、
そんなこと当たり前にしちゃだめなんだろうけどね。
最後に、東京医科歯科大学の再圧治療室を
見学させてもらった。
ものすごくでかいチャンバーでびっくりした。
電車一車輌分くらいある感じ。
これも見るからいいんで、ほんとに入るようになっちゃあ
いけないんだけど、ちょっと体験させて欲しい気がした。

ででかいっ!潜水艦みたいだ。

これが再圧治療室内。
みんな、ここに来るような事したらダメだぞ。
大急ぎでのぞみに駆け込んで東京から帰った。
金曜日の夜だからかなあ、指定席はず〜っと満席。
しかたなくグリーン車にした。超リッチ気分。
隣に座ったひとがけっこう若い青年で、
音楽聴きながら少年マガジンを読んでる。
若いくせにぃ・・・ちょっと嫉妬。
飛び乗るぐらい、時間は無かったけれど、
ちゃんと駅弁は買いました。これだけははずせないので。
大阪駅まで戻ってすぐに車で串本に行った。
なんか日本全国股にかけてる気分やね。
さて、東京での二日間。
DAN酸素インストラクタートレーナーの講義。
学科と実技の両方してきたけれど、
とっても中身の濃い講義でした。
ほんとに、うちのダイバーさんたちに伝えたい話を
いっぱい聞いてきましたよ。楽しみにしててください。

酸素吸って気持ちよさそうなSSIの鈴木君の図
4月に酸素キットが新しいものにかわるそうなので、
それを待って、串本常備用と、講習用に買おうと思います。
東京医科歯科大学の真野先生によると、
これからは、酸素減圧もしたほうがいいとのこと。
ダイビング中の安全停止だけでなく、
ダイビングが終わった後に25分間、酸素を吸入すると、
サイレントバブルも消滅させることができるそうな。
たしかに、たくさん潜った日の夜はボ〜ッとしてることが
たまにあったもんな。
疲れをとるのにもいいみたいだし。
だから、串本で緊急用だけでなく吸えればいいかな、と。
きっと酸素の充填費用もそこそこかかるから、
風呂屋のマッサージ器みたいに、お金入れたら動くとか。
まあ、そもそも医療行為で、
緊急用のためだけに講習受けてるわけだから、
そんなこと当たり前にしちゃだめなんだろうけどね。
最後に、東京医科歯科大学の再圧治療室を
見学させてもらった。
ものすごくでかいチャンバーでびっくりした。
電車一車輌分くらいある感じ。
これも見るからいいんで、ほんとに入るようになっちゃあ
いけないんだけど、ちょっと体験させて欲しい気がした。

ででかいっ!潜水艦みたいだ。

これが再圧治療室内。
みんな、ここに来るような事したらダメだぞ。
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