モルディブツアー日記
18日にはモルディブから帰ってきてたんだけどね。
そのまま連休で串本に行って、
今日まで超多忙で悲惨な毎日が続いておりました。
10日も店に出てないとどうなるか身にしみてわかりました。
ということで遅まきながらモルディブ話を。
ここ数年で僕の中では大ヒットでした。
参加者全部で14名。
朝伊丹空港をでて成田へ。
スリランカ航空の飛行機で
インドのすぐ南のコロンボへ9時間かけて到着。
それから乗り継いで1時間、
インド洋のど真ん中モルディブにたどり着く。
船で6日間、ひたすら
ダイビング→メシ→昼寝→ダイビング→メシ→昼寝・・・・。
5日間で16ダイブ。
北マーレから南マーレ、そしてアリ環礁へと
船で移動しながらだから、同じようなポイントってひとつもない。
目的もみんな違う。

乗ったのはブルーシャーク2号
初日はチェックダイブもかねてマンタ探しに行く。
いきなり2枚登場。さい先めちゃよし。

いきなり初日にマンタ出現
次の日にマーレから50kmほど離れたアリ環礁へと向かう。
ジンベエと会うために。
ポイントについてから全員3点セットをもって待機する。
船の頭上から大きな声
「ジンベ〜!ジンベ〜!」
外人スタッフが発見してくれたようだ。
あわててダイビングボートに乗り移り、
ジンベエの近くでエントリー。そして見たのがコレ。


ひやぁ〜ジンベエきたよ〜 手が届くぐらいに近づいてきた。
二日間ではや目的の多くを達成。
ここのところジンベエがあまりでてなかったらしく、
それはもうラッキーラッキー。
無人島に係留して、
夜にバーベキューをごちそうしてくれるとのこと。
そこにはスタッフ達が時間をかけて作ってくれた
もう一匹のジンベエがいた。

丁寧に色の違う砂で作ってある。
こりゃあダイバー感激するはずですわ。
僕だってジーンときたもの。
ひたすら潜り続けてビデオ撮りまくってました。
たっぷり2時間近くの長編DVDができそうだ。
ひさしぶりにダイバーさせて貰いました。

もう夢中です。

ヨスジフエダイの群れはどこまでも続く
最終日の16ダイブ目は
みんなにとって忘れられないダイビングだったはず。
おそらく4ノット以上あったんじゃないだろうか。
秒速2mの強い流れをドリフトダイブですすむ。
目の前の風景がどんどん変わっていく。
とにかく気持ちがいいのなんのって。僕はこんなの大好き。
(みんなは必死だったそうですけど)
最後に船の上で記念写真。

絶対また来るぞってみんな思った。
いよいよ船から下りて空港へと向かうとき、
現地のスタッフにプレゼントしたクラブドゥのTシャツを来て、
お見送りしてくれた。こういうところも嬉しい。

みなさん、それはもう似合ってます。
想像通りダイブサファリはダイバーにとって
究極至極のスタイルです。
船で移動しながら最適なポイントを選んでダイビング。
どこまでも真っ青な水平線を追いかけながら、コーヒーを飲む。
とってもおいしいブッフェスタイルの食事。
夜は満天にきらめいてまるで今でも降ってきそうな星空。
ゆりかごのようにわずかに揺らめく船室のベッドで眠る。
恐らく何度きても飽きないだろう。
来年の10月にまたチャーターする予定。
今回参加したダイバー達の多くがまた参加するだろう。
それほどに魅力いっぱいの8日間でした。
そのまま連休で串本に行って、
今日まで超多忙で悲惨な毎日が続いておりました。
10日も店に出てないとどうなるか身にしみてわかりました。
ということで遅まきながらモルディブ話を。
ここ数年で僕の中では大ヒットでした。
参加者全部で14名。
朝伊丹空港をでて成田へ。
スリランカ航空の飛行機で
インドのすぐ南のコロンボへ9時間かけて到着。
それから乗り継いで1時間、
インド洋のど真ん中モルディブにたどり着く。
船で6日間、ひたすら
ダイビング→メシ→昼寝→ダイビング→メシ→昼寝・・・・。
5日間で16ダイブ。
北マーレから南マーレ、そしてアリ環礁へと
船で移動しながらだから、同じようなポイントってひとつもない。
目的もみんな違う。

乗ったのはブルーシャーク2号
初日はチェックダイブもかねてマンタ探しに行く。
いきなり2枚登場。さい先めちゃよし。

いきなり初日にマンタ出現
次の日にマーレから50kmほど離れたアリ環礁へと向かう。
ジンベエと会うために。
ポイントについてから全員3点セットをもって待機する。
船の頭上から大きな声
「ジンベ〜!ジンベ〜!」
外人スタッフが発見してくれたようだ。
あわててダイビングボートに乗り移り、
ジンベエの近くでエントリー。そして見たのがコレ。


ひやぁ〜ジンベエきたよ〜 手が届くぐらいに近づいてきた。
二日間ではや目的の多くを達成。
ここのところジンベエがあまりでてなかったらしく、
それはもうラッキーラッキー。
無人島に係留して、
夜にバーベキューをごちそうしてくれるとのこと。
そこにはスタッフ達が時間をかけて作ってくれた
もう一匹のジンベエがいた。

丁寧に色の違う砂で作ってある。
こりゃあダイバー感激するはずですわ。
僕だってジーンときたもの。
ひたすら潜り続けてビデオ撮りまくってました。
たっぷり2時間近くの長編DVDができそうだ。
ひさしぶりにダイバーさせて貰いました。

もう夢中です。

ヨスジフエダイの群れはどこまでも続く
最終日の16ダイブ目は
みんなにとって忘れられないダイビングだったはず。
おそらく4ノット以上あったんじゃないだろうか。
秒速2mの強い流れをドリフトダイブですすむ。
目の前の風景がどんどん変わっていく。
とにかく気持ちがいいのなんのって。僕はこんなの大好き。
(みんなは必死だったそうですけど)
最後に船の上で記念写真。

絶対また来るぞってみんな思った。
いよいよ船から下りて空港へと向かうとき、
現地のスタッフにプレゼントしたクラブドゥのTシャツを来て、
お見送りしてくれた。こういうところも嬉しい。

みなさん、それはもう似合ってます。
想像通りダイブサファリはダイバーにとって
究極至極のスタイルです。
船で移動しながら最適なポイントを選んでダイビング。
どこまでも真っ青な水平線を追いかけながら、コーヒーを飲む。
とってもおいしいブッフェスタイルの食事。
夜は満天にきらめいてまるで今でも降ってきそうな星空。
ゆりかごのようにわずかに揺らめく船室のベッドで眠る。
恐らく何度きても飽きないだろう。
来年の10月にまたチャーターする予定。
今回参加したダイバー達の多くがまた参加するだろう。
それほどに魅力いっぱいの8日間でした。
